アートセラピー  

ArtTherapy

                                       
                           Self-expression & empathy leads to "Self-awareness" 
                                         "Self-awareness" leads to "Haling"

自己表現と共感が "自己認識 "につながる 
              "自己認識 "が "癒し"となる。 
"自分の気持ちや感情を言葉で表現するのは難しい”と感じることはよくあります。アートセラピーで、自分の気持ちをありのままに表現することができ、作品を通して自分の心の状態に気づき、人生にポジティブな変化を起こすことができたように感じます。"  -参加者の言葉

アートセラピーとは

感情や思考を非言語的な形、画像や絵、音や動きで表現することで、クライアントの心理的変化や改善、成長を目指します。

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芸術に関する技術や知識は全く必要ありません

美術のレッスンではありません、あなたの作品が評価されたり分析されたりすることもありません。

アートは自由な表現のための道具であり、自己認識のための手段でもあるのです。大人の方はもちろん、語彙が少ないお子様や、言葉でのコミニケーションを苦手と感じている方に最適なカウンセリング法です。

興味のある方は、30分の無料カウンセリング・アートセラピー体験をお試し下さい。

アートセラピーが、不安症やうつなどに関係する症状に効果があることを示す証拠が増えてきています。

効果があると証言されている症状、

うつ病

トラウマ

自尊心

悲嘆

人間関係

など

典型的なアートセラピーのセッションで流れ:

ウォームアップワーク(瞑想、呼吸法、体の動き、簡単なアート制作など)→会話による目標設定→自己表現と自己発見を目的とした誘導型アート制作→作品の共有と対話(従来のカウンセリングに似ている)→ 個別の問題解決を目的としたアート制作 → 共有、対話(変化や気づき)→ クールダウン。

アートセラピーのセッションでは、クライアントの深い無意識/潜在意識につながるために、創造性も活用されます。

(アートセラピストは臨床心理カウンセラーではありません。心理カウンセラーの援助をお求めの方には、適切な専門家を紹介さセて頂きます。)